昨日は休みました。(=^_^=)
いつもありがとうございます。
昨日は水曜日!久しぶりに何も考えずに休みました!
そこで、たまってたDVDを観ました。 (^.^)y
観た映画は・・・懐かしい映画の「学校」 監督:山田洋次
1993年の日本映画。幅広い年代の生徒が集まる夜間中学校を舞台に、挫折や苦境から立ちあがる人々を描いた。焼肉店を経営する在日コリアンのオモニ、中年になるまで文字が読めなかったイノさん(田中邦衛)などが登場する。

下敷きになったのは、松崎運之助(みちのすけ)『青春 夜間中学界隈』(教育史料出版会、1985年)である。イノさん(猪田)のモデルは実在の井上という生徒であり、映画のエピソード(競馬の話、医学部生に夜間中学を紹介された話、急病で死去した話など)もほぼ事実である。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用。
・・・と。
「築城せよ」

監督の古波津陽(こはつ よう)が自主制作し、2006年のサンフェルナンドバレー国際映画祭最優秀外国語映画賞を受賞した『築城せよ。』のリメイク作品。脚本を書き直し、愛知工業大学が中心となって2008年3月に製作開始、同年9月25日に撮影が開始された。
ストーリー
愛知県の田舎町・猿投(さなげ)では、地域活性化を目指して城の復元を目指す住民と工場誘致を目指す行政とが対立していた。
住民が主導する遺跡の発掘現場に3人の戦国武将の霊が現れて人々に憑き、猿投の領主であったと主張する恩大寺は住民たちに築城を命じる。大学教授の岩手の協力を得るが進展せず、痺れを切らした恩大寺は段ボールで城を作ることを思いつく。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用。
・・・の2本。
いゃ~「学校」は何度観ても感動します。(;_;)
(すでに何回観たかな( ̄▽ ̄)”)
また、「築城せよ」は、まさか【段ボール】で本当に城を作るとは・・・。
ご覧頂くとわかりますが、びっくりするぐらい、本当にりっぱなお城!
カッコよかったな~o(^-^o)(o^-^)o
機会があればぜひご覧ください。

