阪神大震災に追悼。
いつもありがとうございます。
阪神大震災から今日で、15年。
当時の自分は、社会人1年目。TVで見ていた程度。
意識は「大変だろうな~」「大変なことが起こったな~」・・・などと対岸の火事。
(まったくの人ごとだった・・・。)
あれから、15年。
阪神大震災の教訓から、建築業界も大きく変わった。
地震に強い家。親を、子を、家族を守るために。
自分からすると、あっという間の15年と感じますが、震災にあわれた方たちの頑張りは、
言葉では言いあらわせないと、思います。
何もない、本当に0からの復興。
そこに携わった人たちの、力強さを、少しでも見習いたいと思います。
そして、ここから学べる自分でできる一歩。
その事を、深く考えていきたいと思います。
・・・それでは、群馬ソーラーサーキットの家・体感モデルハウス【温度】【湿度】【空気中の水分量】の投稿です。
住まいの参考にしていただければ幸いです。宜しくお願いいたします。m(_)m
※ 空気中の水分量とは?
空気には水分が含まれている。(水蒸気として)空気中に水が混じっている量。
1/17 8:10(晴れ)
【外】
温度 ・・・・・・ -3℃
湿度 ・・・・・・ 53
空気中の水分量 1.6g
【1階リビング】
温度 ・・・・・・ 14℃
湿度 ・・・・・・ 30%
空気中の水分量 3.0g
【2階和室】
温度 ・・・・・・ 13℃
湿度 ・・・・・・ 29%
空気中の水分量 2.8g
【地下収納室】
温度 ・・・・・・ 22℃
湿度 ・・・・・・ 23%
空気中の水分量 3.8g
【1階体感ルーム(グラスウール室)】
温度 ・・・・・・ 1℃
湿度 ・・・・・・ 34%
空気中の水分量 1.5g
【備考】
蓄熱暖房2台とも「3に設定。
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.sa-kikaku.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/363
