いつもありがとうございます。
現在、一番読みたかった本! それは、この“火天の城”!!

実は、昨日買っちゃいました(^^)v
キッカケは、お盆休みの時に家族で“ハリーポッター”の映画を見に行った際。
ちょうど、この映画の宣伝をしてました。
そこから、本のことを知り、ぜひともまずは読んで、映画を見たくなりました。
その事を、ず~~~と秘めたまま機会をみて、ついに昨日購入いたしました。
この話は“安土城建築”の話し。
↓(映画宣伝より)↓
総工費1000億円!前代未聞の城郭要塞・安土城。
その建立に挑むのは天才宮大工・岡部又右衛門!
天正四年(1576年)、熱田の宮番匠・岡部又右衛門は、織田信長から、
安土に五重の城の建設を命ぜられた。
又右衛門は即座に引き受けたが、城造りを指揮する総棟梁は、
名だたる番匠たちとの指図(図面)争いで決めると言う。
さらに広く世界に目を向けていた信長は、当時日本にはなかったキリシタンの
大聖堂のように、天井まで吹き抜けの城を望んだ。
一世一代の大仕事を前に一致団結し盛り上がる岡部一門の番匠たち。
夢のような城造りを前に、苦悩し、寝食を惜しんで指図作りに没頭する又右衛門を
支える妻・田鶴。
指図争いの席、競争相手の番匠たちとは考えを異にして、又右衛門は吹き抜け
にしなかった。
意向に逆らった又右衛門に、激昂する信長。
凍りつく指図争いの場で、又右衛門の番匠としての譲れぬ信念と誇りが信長を
揺り動かした。
「岡部又右衛門が、総棟梁じゃ!」やがて、大和六十六州の職人たちが
安土に集結し、前代未聞の巨大な城造りが動きだした。
・・・と言うモノ。
しかし!! まだ、読めてません(TT_TT)
なんとか、公開前までに読破して、映画も見てみたいと思っています・・・。
それでは、群馬ソーラーサーキットの家・体感モデルハウス【温度】【湿度】【空気中の水分量】の
投稿です。
住まいの参考にしていただければ幸いです。宜しくお願いいたします。m(_)m
※ 空気中の水分量とは?
空気には水分が含まれている。(水蒸気として)空気中に水が混じっている量。
9/5 朝8:10(晴れ)
【外】
温度 ・・・・・・ 23℃
湿度 ・・・・・・ 75%
空気中の水分量13.3g
【1階リビング】
温度 ・・・・・・ 24℃
湿度 ・・・・・・ 63%
空気中の水分量11.9g
【2階和室】
温度 ・・・・・・ 24℃
湿度 ・・・・・・ 60%
空気中の水分量11.3g
【地下収納室】
温度 ・・・・・・ 24℃
湿度 ・・・・・・ 58%
空気中の水分量10.8g
【1階体感ルーム(グラスウール室)】
温度 ・・・・・・ 22℃
湿度 ・・・・・・ 70%
空気中の水分量11.2g
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