2008年01月28日
イケヤの家具がぴったりあう!おしゃれな本格スウェーデンスタイルの家
おしゃれな本格的スウェーデンの家「スウェーデン・リサ・ホーム」
住まいの「性能」は維持し、「コスト」を抑え行き着いた
おしゃれで かわいい本格スウェーデンスタイルの家
2階の室内の印象は・・・、まるでハイジの家!?

この本格スウェーデン・スタイルの家は、窓の位置や大きさなど、細部の外観的な配置までこだわり仕上げた住まいです。
外から見てすべての面で窓がそろっており、利用される窓の幅や高さも使い勝手を考えながら、バランスが取りました。
その結果、どの角度から見ても家が美しく調和され、資産として評価した住まいが完成いたしました。
【間取り】
スウェーデンの家の中心はダイニングです。家族間だけでなく親しいお友達が来たときの多くのコミュニケーションはダイニングルームが主力となります。
また、ちょっと広めの場所を必要とする作業でもダイニングテーブルが大事な役割を果たします。そのダイニングを中心に共用空間であるキッチンとリビングをオープンに配置し穴倉的リラックス空間にしました。
2階は開放的なファミリーホールとプライベートな部屋は閉所感をななめ天井と広さで演出しました。主寝室は広いクローゼット付です。ファミリーホールはお子様が遊んだり、家族の団欒に利用したりもできます。インターネットコーナーや読書空間にもベストマッチですがその時は周囲を暗くして、スタンドの照明で閉所空間を作り出すといっそう集中できるはずです。

【外観】
平屋でも大屋根でも2階建てでもそのシルエットはシンプルです。
スウェーデンでは窓の取り付け位置や窓の化粧額縁のまわし方、カラーコーディネートの妙などで家のボリューム感を演出し、スウェーデン・リサ・ホームは、
その辺のデザインをしっかり取り入れた住まいです。

家の性能・外観デザインでは多くの労力が注入されているスウェーデンの家ですが、内部のデコレーションはホワイト系のシンプルな配色です。
白系の配色は少ない光源をうまく反射させ、明るさを穏やかに確保する意味でも効果的ですが、スウェーデンの主婦であれば、建築工事で私たちの楽しみを奪わないでよ!といった話が聞けてくるぐらい、入居後、いそいそと家のデコレーションに精を出すのがスウェーデン風です。
また、経年変化の中で徐々にシックな風合いに変化させていくのも彼らの常套手段です。白っぽい仕上げの中の極彩色のテキスタイル(布地)を利用したソファー・クッション・スタンドの笠などは変化をつける定番です。家具の上や壁には所狭しと、柔らかな照明・家族の写真・絵画・ポスター・スクリーンが配置されます。これらのデコレーションと観葉植物や代々伝わるしっかりした木製家具が実に調和するのです。
こんな細部の点までこだわり仕上げた住まいです。ぜひ、ご覧下さい!!
- 水曜日 定休日 -
2008年01月27日
野口様:外断熱住宅とオール電化の住まいに大満足。
野口様 御夫婦 (前橋市) (写真撮影:LiVEONE(菅野勝男))
20年ほど前に奥さんが「外断熱工法」に興味を持ち、その後も本や説明会などで、家づくりのイメージが固まってきました。当時は建て替えなどまだ先の話しだと思っていましたが、「外断熱工法」に関心を持ち続けたことでエスエー企画さんと出会う事ができました。エスエー企画さんのイベントに参加したとき、『床下』や『水道配管』『住まいのメンテナンス』・・・と家づくり考え方を熱く語る岩崎社長の話に共感し、家づくりを頼もうと考えました。

実際に完成した家は家全体が暖かくて、どこにいても温度差がほとんどないのが一番。一番寒い時期の早朝でも、気温16℃を下回ることがありません。結露も全くないですね。夏も風通しや採光もよく考えられていて、部屋の空間が広々した感じも気に入ってます。
また、「オール電化」は私どもからのお願いでした。オール電化は、便利で快適に暮らせるメリットは大きく、特にIHクッキングヒーターの油煙が少なくて、掃除がしやすいのは大満足。すぐにお湯が沸くのにも驚きました。
2008年01月20日 - 2008年01月26日 « 群馬の工務店・一戸建て・リフォームならエスエー企画トップへ » 2008年02月24日 - 2008年03月01日




